熊本で障害年金の相談申請手続きなら藤井社会保険労務士事務所 熊本で障害年金の相談申請手続きなら藤井社会保険労務士事務所

事例紹介

精神

双極性感情障害:初診の病院名不明、初診の病院を探しだし受給へ。

30代男性初診の病院名が思い出せませんでしたが、所在の病院13軒目でやっとカルテの確認ができました。熊本市中央区の(38才)男性専門学校卒業後、研修に適応できず2週間で退社同種の会社に入社。出張先の同僚と間関係に悩み職場近傍の精神科病院を受...
精神

統合失調症:離婚後2人の子供を抱え障害年金請求、2級に認定

40代女性離婚後、2人の子供を抱え仕事を始めるも、統合失調症になりました。障害年金請求し2級に認定、子供2人分が加算されました。宇土市(41才)女性離婚後、派遣として働いた生活は苦しく、頭痛や意欲の減退に悩まされて病院を受診物忘れが酷くなり...
精神

統合失調症:初診の病院が廃業、次の病院の受診状況等証明書があり2級認定。

60代男性初診の病院が廃業していましたが、次の病院の受診状況等証明書に初診の病院受診時期が明記されていました。それが初診の証となり、障害厚生年金2級を受給できました。熊本市西区のA男さん(61才)会社の長時間労働に加え、上司からの要求が厳し...
糖尿病

Ⅰ型糖尿病:腹膜透析により、障害基礎年金2級に認定

熊本市南区のA子さん(52才)健診で血糖値が高いことを指摘されたが、多忙を理由に受診せず44才で不調があり病院受診。血糖値が異常に高く治療開始腎機能は末期的症状となり、腹膜透析を開始障害基礎年金を請求、2級に認定インスリン枯渇に伴う腹膜透析...
肢体

くも膜下出血:発症後植物状態となり障害基礎年金1級に認定

60代男性くも膜下出血発症後、搬送中ににも3回の破裂が有り植物状態となりました。障害基礎年金1級の認定をいただきました。宇城市の(62才)男性排便後に意識朦朧となり救急搬送四肢麻痺、経管栄養の植物状態となり全身管理が必要となる障害基礎年金1...
肢体

くも幕下出血:仕事中に倒れ救急搬送、障害厚生年金1級認定

仕事中にくも幕下出血で突然倒れ、救急搬送したが四肢麻痺、嚥下障害も残りました。障害厚生年金1級が認められました。熊本市西区のA男さん(55才)仕事中に突然倒れ、くも膜下出血で救急搬送嚥下障害が残る1年2ヶ月遡及し、障害厚生年金1級認定熊本市...
肢体

脳出血:右皮殻出血発症後、右尾状核出血を発症し併合で障害基礎年金1級

60代女性右皮殻出血発症後、右尾状核出血を発症し併合で障害基礎年金1級を受給できました。熊本市西区のA子さん(60才)夜トイレに起きようとしたができず救急搬送搬送中は意識を喪失車椅子生活になる5年後右尾状核出血で搬送され、入浴やトイレは全介...
肢体

脳出血とそれに伴う器質性精神障害の併合、障害厚生年金1級

60代男性脳出血とそれに伴う器質性精神障害の併合で申請し、障害厚生年金1級を受給できました。山鹿市のA男さん(60才)交通事故(自損事故)時に右皮殻出血を発症脳出血が原因の器質性精神障害で、他の患者や職員に対する暴言や暴力など攻撃的になる障...
肢体

脳梗塞:左橋梗塞発症の8年後に、右橋梗塞を発症し全介助状態となり障害基礎年金1級

60代男性左橋梗塞発症の8年後に、右橋梗塞を発症し全介助状態となりました。障害基礎年金1級されました。熊本市東区のA男さん(64才)55才の時、出社前のトイレで倒れ救急搬送。左橋梗塞と診断歩けるように回復したが、退職63才の時、救急搬送。右...
肢体

脳梗塞:既存傷病の多発性硬化症に加え、脳梗塞を発症。障害基礎年金1級

60代女性既存傷病の多発性硬化症を患っていましたが、数年後に脳梗塞を発症しました。障害基礎年金1級を受給できました。合志市のA子さん(63才)20年以上前に多発性硬化症を患い、治療に通う数年後に脳梗塞を発症し右上下肢が完全に麻痺の状態多発性...